イーモバイルとワイマックス比較 モバイル通信で絶対必要な3つのポイントって?!

どのWiFiモバイル通信が一番早い?私の地域はエリア内?電車、新幹線、移動の時ってモバイル通信できるの?
やっぱりワイマックス(WiMAX)が一番安定している?!
WiFiモバイル通信を徹底的に比較してます。3つのポイントを知っているだけで快適なモバイル通信を楽しみましょう。また、それぞれのモバイル通信のメリット・デメリットを解説。
今月のキャンペーン情報もあるので要チェック!!

WiFiモバイルの早さを比較

せっかくWiFiモバイル通信端末を購入したが、実際はとても遅かった。そんなの嫌ですよね。では、今現在どのWiFi通信端末が一番早いのでしょうか?それぞれを比較してみましょう。

ULTRAWiFi ワイマックス イーモバイル

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ワイマックスはULTRAWiFi(ウルトラワイファイ)と比較すると40Mbpsと若干遅いですが、E-Mobileと比較するとやっぱり早いですね。移動中や電車の中でも使えて、とっても便利。上りの15.4Mbpsと一番安定しているWiFiモバイル通信は、ワイマックスですかね。

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ソフトバンクのULTRAWiFi(ウルトラワイファイ)は早いですね。下り最大42Mbpsの超高速通信。このスピードでは動画やyoutubeも気軽にサクサク見れるスピードです。

イーモバイル 速度比較

E-Mobileの通信速度は7.2Mbps〜42Mbpsとまちまちです。自分の使用する地域が4Gエリアに入っていれば、42Mbpsですが、そうでないと7.2Mbpsとなっています。上り最大5.8Mbps対応エリア外の通信可能エリアでは、上り最大1.4Mbps。
E-Mobileの提供エリアをチェック

 

WiFiモバイルのエリアを比較

ワイマックス イーモバイル ULTRAWiFi

WiMAX エリア

WiMAXのエリアは実人口カバー率(全人口に占めるサービスエリア内に居住する人口比率)も全国政令指定都市で95%以上。 東京23区、名古屋市、大阪市では実人口カバー率99%以上になっています。まだイーモバイルのエリアと比較すると狭くなりますね。ただ、普段使っている分には問題ないところまで来ています。

WiMAXの提供エリアをチェック

EMOBILE G4 エリア

関東を例にしてエリアを比較しています。紫の部分がEMOBILE G4 エリア。ピンクの部分が下り最大7.2Mbpsのエリアです。まだ7.2Mbpsの所が多いですが、エリアとしては広いです。

詳しくE-Mobileの提供エリアをチェック

ULTRAWiFi エリア

ULTRAWiFiのエリアはもう少し頑張ってほしいところです。この図はULTRASpeedデータし放題エリアになります。

ULTRAWiFiのエリアをチェック

 

WiFiモバイルの月額を比較

 

WiMAX
イーモバイル 比較,ワイマックス 比較,モバイル通信 ワイマックス(WiMAX)の料金は、3,880円。安定していて、料金もリーズナブル。速度はULTRAWiFiには負けますが、一番実用的。キャンペーンも充実していてGoodですね。

同じ料金はらうなら、やっぱりキャッシュバックが多いところ。選ぶ端末によって最大13,500円のキャッシュバックで人気。
モバイルサービス【 DTI ワイマックス モバイルプラン】⇒http://dream.jp/mb/wm/

E-Mobile
イーモバイル 比較,ワイマックス 比較,モバイル通信 イーモバイルは3,201円とかなり安めの料金設定ですね。ただ速度を考えると悩みますね。

http://biglobe.ne.jp/

ULTRAWiFi
イーモバイル 比較,ワイマックス 比較,モバイル通信 ULTRA WiFiは定額5,780円。会社などの経費で使う分にはいいですが、個人で持つには少し高いですね。

⇒ソフトバンクの0円パソコン

 

パケット通信速度制限は知らないと危険?!

 

ワイマックスの速度制限

ワイマックスの通信制限はありません!!

WiMAX

毎月高いお金を額払ってWiFi使ってたら速度制限されたらシャレにもなりません。私の選択肢はWiMAXしかないと思い今はWiMAXを使ってます。
結局一番安定していて、実用的なのはWiMAXでした。私はこのキャンペーンで月額2,000円台(以前はもっとキャッシュバックがあったのでキャッシュバックを入れて月額を計算)で手に入れました!!
DTIのWiMAX⇒http://dream.jp/

 

イーモバイルの通信制限

イーモバイルLTE


イーモバイルの速度制限は、24時間ごとのデータ通信量が、300万パケット(366MB)以上の場合は、当日21時から翌2時まで通信速度を制御されます。
2014年5月以降、その月のデータ通信量が10GBを超えた場合、当月末までの通信速度を制御されます。イーモバイルLTEの帯域制限は、サービス開始当初は緩めになっているそうですがやはり速度制限はあるそうです。
イーモバイル 通信速度は下り42Mbps・上り最大速度5.8Mbpsですが、制限後がどれくらいの速度になるかは公開されていませんが、友人のイーモバイルで試してもらったところ、笑えるくらい遅くなりました。
イーモバイルLTEはこちらが一番お得。

 

ソフトバンクモバイル ULTRA SPEED(ULTRAWiFi)の通信制限

ULTRA SPEED(ウルトラスピード)とは、下り最大42Mbpsを実現した超高速データ通信のサービス名で
ULTRA WiFi(ウルトラワイファイ)とは、ULTRA SPEEDに対応している「モバイルWi-Fiルーター」の機器のことを表しています。

 

ULTRAWiFiは毎月のデータ量が5GBを超えた場合、請求月末まで通信速度を送受信時最大128Kbpsに制限されます(2012年10月以降)
別途、5GB超過後、2GB毎に2,625円の申し込みで速度制限なく利用可能。
制限前は受信速度 42Mbps、送信速度 5.76Mbpsですが、制限後は非公開となっています。
また 前々月の月間パケット通信量が3000万パケット(3.66GB)を越えた場合、1ヶ月通信速度が制限される場合もあり。

 

クロッシィ(Xi)の速度制限

Xi(クロッシィ)」は、光ファイバーにも匹敵する通信速度が得られますが、デメリットがまだまだ多いです。
サービスエリアがまだ狭いので、主要都市の中心部で生活する人はとても良いと思います。
だたし、当月のデータ量が7GBを越えた場合、当月末まで通信速度が128Kbpsに帯域制限
動画、写真をたくさん見ると7GBは余裕で超えてしまうので注意が必要です。

 

ワイマックスってなに?!

ワイマックスは工事不要で簡単につながるワイヤレス通信。下り最大40Mbpsの高速モバイル通信で外出先でもインターネットを楽しめます。理論値では下り最大40Mbps、上り10Mbpsの現在最速のモバイルデータ通信サービス.です。

 

DTI WiMAX
DTI WiMAX モバイルプラン

ワイヤレス通信のDTI ワイマックスなら手間のかかる工事不要。データ端末が届いたその日のうちにインターネットが始められます。どれだけ使っても安心の定額プラン。一年間の定期契約を設けることでお得な月額料金となっています。スマートフォンをお使いの方にもオススメのWiMAX。サービスエリアは3G回線より狭いですが、スピードは断然速い!

 

ワイマックスは、ワイマックス対応端末や無線LAN搭載パソコンを使用することで利用できる高速ワイヤレス通信です。
外出先や移動中でも広いエリアで高速インターネットが楽しめるので家でも外でもインターネットを楽しみたい人におすすめです。
「DTI WiMAX」は、下り最大40Mbps*1上り最大10Mbps*1。家でも外でもすぐ使えて、ネットサーフィンやメールのやりとりはもちろん、動画だって楽しめます。
*1 お客様のご利用環境、電波の状態、回線の混雑状況などにより、通信速度が低下します。
最大13,500円のキャッシュバックでデータ端末が0円でキャッシュバックを月額に換算すると2000円台で使えます。
モバイルサービス【 DTI WiMAX モバイルプラン】⇒http://dream.jp/mb/wm/

月額料金 通信速度 対応エリア
3,880円 40Mbps 全国政令指定都市95%

 

イーモバイルって通信エリアが一番?

「EMOBILE G4エリア」は、下り最大42Mbps(エリアにより下り最大21Mbps)となります。
2010年12月時点の下り最大42Mbpsをご利用いただけるエリアは、関東、東海、関西、北海道、九州の一部の主要都市になります(順次拡大予定)。
EMOBILE G4 エリアであってもご利用環境(屋内、屋外、ビル周辺)や接続状況により、実効速度が保証されるものではない、ベストエフォートとなっております。
また、EMOBILE G4 エリア外の提供エリアでは、下り最大7.2Mbpsまたは3.6Mbpsでご利用いただけます。

 

イー・モバイル×BIGLOBE


高速モバイルEM(イーモバイル)とは、イーモバイル回線を利用して外出先でもインターネットを楽しめるサービス。

全国47都道府県の幅広いエリアで利用ができます。
モバイルEMは、下り最大42Mbps(エリアにより下り最大21Mbps)
EMOBILE G4エリア外の通信可能エリアでは、下り最大7.2Mbpsとなります。
上り最大5.8Mbps対応エリアは一部エリアのみとなります。
上り最大5.8Mbps対応エリア外の通信可能エリアでは、上り最大1.4Mbps。
また、お客さまのご利用環境、電波の状態、回線の混雑状況などにより、通信速度が低下します。
BIGLOBEイーモバイルなら、光ファイバーやADSLといった固定回線で必要な回線工事が不要なので、引越しの際にも便利です。接続設定も簡単で、すぐにインターネットを始めることができます。
どれだけ使っても毎月の月額料金は同じになる安心の定額プラン。
二年間の定期利用期間を設けることでお得な月額料金となっています。
BIGLOBE高速モバイルEMの提供エリアをチェック

月額料金 通信速度 対応エリア
月額3,880円 7.2Mbps〜42Mbps 全国人口カバー率90%!!

 

ULTRA WiFiはこれからに期待?!

SoftBankのデータ通信カードと新品のパソコンが0円から!


下り最大42Mbpsの超高速通信。通信方式と対応エリアだが、ソフトバンクが新たに整備している1.5GHz帯の通信網を用いるため、3Gエリアよりも対応エリアがかなり狭い(ソフトバンクのモバイルデータ通信サイトでは「データし放題対応エリア」と記載)。そのため「iPhone(の3G回線)では通信できたから大丈夫、と思っていたら通信できなかった」というケースが十分考えられる。 これをカバーするために、イー・モバイルのネットワークを用いたデータ通信も可能になっている(同様に「データし放題対応サブエリア」と記載)。ソフトバンクの1.5GH帯網とイー・モバイル網の両方を合わせれば対応エリアはかなり広くなるが、それでも既存3Gエリアよりは狭い。今後整備が進めば対応エリアは拡大していくとはいえ、導入前の対応エリアチェックは必須。

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月額料金 通信速度 対応エリア
月額3,880円(データし放題基本料525円含む) 42Mbps 基本的には全国(一部の地域のみULTRA WiFiが利用可能)

 

まとめ

私はワイマックスを使用しています。なぜWiMAXにしたかというと、通信制限がないということに加えて、やはり契約年数も気にしました。
ワイマックスは1年の契約の条件でこの安さで、家でも外でも何も考えずにWiFiが自由に使用可能です。
1年たてば、早い通信も必ず出てきます。その時にまた買いかえればいいという思いでWiMAXにしました。
他社のモバイルWiFiは2年契約が条件です。2年間も契約解除できないと、その時にはかなり遅いものをしかも高額で使用し続けなければいけませんよね。(違約金を払えば契約解除できますが・・・)
ということで1年が条件で安くて早くて通信制限なしのWiMAXに決めました。
家でも、電車でも、車でも、使えて、快適です!!
私が一番おススメするWiMAXプロバイダーはここ。
DTIのワイマックス⇒http://dream.jp/
DTIは昔からあるプロバイダーで回線が太い!!
そして何より私が現在使っているから!!